結構、大変だったー。
20色を50羽ずつ折って、グラデーションにしました。
こんなにいっぱいの鶴がかさなっているのを見ると、
なんだか「幽体の知覚」を思い出してしまう…。
諸説にもよるけど、千羽鶴は別に千羽じゃなくてもいいらしい。
「千」=「たくさん」っていう意味があるから、たくさんいればいいんだと。ほー。
私は、千羽鶴を折る時は、鶴の頭を折らない派です。
折らない方があとで重ねた時に、重ねやすいから。
あと、鶴にはオスの折り方と、メスの折り方があります。
普段鶴としてよく折られているのはオスで、
メスはもっとおなかがふくらんでいるような形になります。
千羽鶴って完成品も売られているんだよ。大きさにもよるけど、
最低でも15000円くらい~。でも手作りっていいよね。
iPhoneも春向けに衣替えしました。カラフル♪
千の風に〜♪千の風になって〜
返信削除・・・。
返信削除